セラヤからオラクルカードのメッセージや日々の出来事をお伝えします。

絵本作家10
久しぶりのブログの更新になります。
すっかりご無沙汰しまして、申し訳ございませんでした

絵本作家も10人目です。

『かこ さとし』

日本の絵本作家、児童文学者。
『だるまちゃんとてんぐん』(1967年) に代表される「だるまちゃん」シリーズなどのユーモラスな絵本から、「かわ」、「たいふう」などの科学絵本に至るまで、幅広い作風を誇ります。


N○Kの『グ○ーテルのかまど』でも紹介されていました、
『からすのパンやさん』と
『からすのおかしやさん』は、
セラヤも絵本を購入しました

とっっても、ほっこりする絵本です














絵本作家9
『アストリッド・リンドグレーン』

スウェーデンの児童書の編集者で、同時に児童文学作家です。
彼女の著書は、世界の70か国語以上に翻訳され、100以上の国で出版されています。

代表作は、『長くつ下のピッピ』、 『やかまし村の子どもたち』、『名探偵カッレ君』










『ラチとらいおん』
ラチとらいおん

弱虫な少年のなかの勇気を育ててくれる、可愛いくて強い、小さならいおんのお話し。

らいおんから少年ラチへの置き手紙は、涙を誘います。








『ゼラルダと人食い鬼』
ゼラルダと人食い鬼

題名は怖いですが(笑)、ストーリーはほっこり系です。

ゼラルダの料理が本当に美味しそうで、素敵です。









『たにのそこのきいろいやねのいえ』
たにのそこのきいろいやねのいえ

二匹の子熊の可愛いお話し。
ストーリーの内容は特にないかもしれませんが、とにかく、絵が可愛くて可愛くて






絵本作家8
マーシャ・ブラウン

アメリカの絵本作家。

自作のほか、各国の伝承に挿絵をつけた再話も多いです。
作品ごとに大きく画風を変えることでも知られています。受賞多数。

1954年に「シンデレラ―ちいさいガラスのくつのはなし」でコールデコット賞を 受賞。
1961年「むかしねずみが」、1983年「影ぼっこ」で3度のコールデコット賞を受賞。

主な作品は、「三びきのやぎのがらがらどん」、「せかい一おいしいスープ」、「ちいさなヒッポ」、「もりのともだち」、「パンはころころ」、「あおいやまいぬ」。










絵本作家7
エリック・カール

エリック・カールはアメリカの絵本作家。
ニスを下塗りした薄紙に指や筆で色をつけた色紙を切抜き、貼りつけていくコラージュの手法が特徴。
鮮やかな色彩感覚によって「絵本の魔術師」といわれています。
カールが発表した絵本は40 作以上にのぼり、39カ国語に翻訳され、出版部数は2500万部を超えています。

虫にちなんだ四部作

『はらぺこあおむし』、『くもさん おへんじどうしたの』、『だんまりこおろぎ』、『さびしがりやのほたる』










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